治療費・保障額スタジオ
病名と年齢から治療費・高額療養費・収入減を試算 → 医療保険の「不足額(必要保障額)」を出す / 厚労省2023統計・2026年8月〜高額療養費
かんたん
詳細
◐
スタジオ
🏡
ライフプラン
診断
🩺
治療費
・保障額
壱
あなたのこと
高額療養費の区分を年収などから自動判定します
年齢
歳
性別
(統計は男女計)
男性
女性
年収(給与収入の目安)
円
住民税の区分
課税
住民税非課税
住民税非課税Ⅰ
窓口の自己負担割合
3割
2割
1割
標準報酬月額
(分かれば優先)
円
高額療養費の区分
自動判定
区分ア
区分イ
区分ウ
区分エ
区分オ
現役並みⅢ
現役並みⅡ
現役並みⅠ
一般
住民税非課税Ⅱ
住民税非課税Ⅰ
過去12か月の高額該当回数
(多数回)
回
年間上限の累計負担
(8〜翌7月)
円
年41万円特例
いいえ
はい
弐
病気を選ぶ
厚労省の平均在院日数・年齢別の1日医療費を自動で引きます
病名
入院日数(上書き)
0で統計平均
日
医療費の補正倍率
通常1.00
高額療養費の対象月数
0で自動
月
参
入院中・治療中の追加費用
高額療養費の対象外。かかる想定額を入れてください
差額ベッド代
1日あたり
円
雑費・交通費など
1日あたり
円
入院時の食事代
1食・0で自動
円
先進医療・自由診療など
円
退院後の通院・薬代
円
その他の一時費用
円
医療費に使ってよい貯蓄
円
肆
休業・収入の減り
会社員は傷病手当金(月額の約2/3)を差し引きます
就業の区分
会社員等
自営業・無職等
月収(額面)
円
休業日数(上書き)
0で入院日数
日
傷病手当金を考慮
はい
いいえ
傷病手当用 標準報酬月額
直近12か月平均
円
会社からの給与・補填
円
伍
いまの医療保険
加入中の給付を入れると不足額が出ます
入院日額
円
1入院の給付限度
0で全日数
日
入院一時金
円
手術給付金
今回の想定
円
診断一時金
がん等
円
その他の給付金
円
この結果を印刷 / PDF
入力をリセット
▲ 医療保険の不足額(必要保障額)
いまの備えでまかなえる割合
保険+貯蓄でまかなえる
不足(自分で用意)
治療で家計にかかるお金(総負担)
高額療養費のあとの医療費
いまの保険からの給付
休業による実質の収入減
公的保険(高額療養費)の効きめ
医療費の「10割」がそのまま出るわけではありません。窓口3割 → さらに高額療養費で上限まで下がります。
お金の流れ
不足を埋める3つの方法
統計の出典・前提と注意
治療費・保障額スタジオ / 株式会社アルファコンサルタンツ BCP事業部・企業リスクコンサル
厚労省 令和5年患者調査・令和5年度医療給付実態調査、2026年8月〜の高額療養費制度・2026年6月改定の入院時食費にもとづく概算です。特定商品の推奨ではありません。