治療費・保障額スタジオ

病名と年齢から治療費・高額療養費・収入減を試算 → 医療保険の「不足額(必要保障額)」を出す / 厚労省2023統計・2026年8月〜高額療養費

あなたのこと

高額療養費の区分を年収などから自動判定します

病気を選ぶ

厚労省の平均在院日数・年齢別の1日医療費を自動で引きます

入院中・治療中の追加費用

高額療養費の対象外。かかる想定額を入れてください

休業・収入の減り

会社員は傷病手当金(月額の約2/3)を差し引きます

いまの医療保険

加入中の給付を入れると不足額が出ます
▲ 医療保険の不足額(必要保障額)
いまの備えでまかなえる割合
保険+貯蓄でまかなえる 不足(自分で用意)
治療で家計にかかるお金(総負担)
高額療養費のあとの医療費
いまの保険からの給付
休業による実質の収入減

公的保険(高額療養費)の効きめ

医療費の「10割」がそのまま出るわけではありません。窓口3割 → さらに高額療養費で上限まで下がります。

お金の流れ

不足を埋める3つの方法

統計の出典・前提と注意
治療費・保障額スタジオ / 株式会社アルファコンサルタンツ BCP事業部・企業リスクコンサル
厚労省 令和5年患者調査・令和5年度医療給付実態調査、2026年8月〜の高額療養費制度・2026年6月改定の入院時食費にもとづく概算です。特定商品の推奨ではありません。